昨日とは打って変わって、真夏日です。
暑かったです(;^_^A
顔文字の通りに、汗が吹き出しましたよ(;^_^A
今日も、病院へ行ってきました。
消化器内科へ行ってきたのですが、今日の外来担当の先生は消化器内科の一番偉い先生でしたΣ(・ω・ノ)ノ!
まずは、健康診断から1ヶ月経っているので血液検査をしてみましょうということになりました。
ということで、採血をして結果が出るまで、しばし待ちます。
1時後間くらいですかね、結果が出たのは。
えー…、そうしましたら驚きの事実が!悪い方じゃないですよ?
結果は、全部! 基準値内でした!!!
本当に驚きました。
腫瘍マーカーが基準値越えで再検査を受けた昨年よりも、肝機能の数値が悪かったのに、再検査を受けた今日は基準値以内でしたので。
ということでエコーを撮るまではないということになりました。
でも、脂肪肝なのは変わりがないのですけどね。
今後のことについて伺ったところ、毎年の健康診断で肝機能能状態を確認するだけで大丈夫とのことでした。
そして、やっぱり言われたことは、体重を減らすようにということです。
全ては運動不足からの肥満が原因なので、そこを改善しないとダメだということでした。
気合を入れて最初から飛ばして運動を始めると、転んだりぶつけたりして怪我をしてあっさり挫折してしまうので、ゆるく頑張ろうと思います。
※ ここから先は、あくまでも医療従事者ではない、ただの素人である私個人の考えで、必ずしも正しい情報とは言えないのでご注意ください。
そして、何故、健康診断の時にあんなに基準値超えの結果が出てしまったのか、よくよく考えてみたら、前日に頭痛がして我慢が出来なくなり頭痛薬を飲んだせいだったのかもと。
私が飲んだ頭痛薬は、主成分の一つがアセトアミノフェンのものです。
アセトアミノフェンは、常用したり服用する量が多かったりすると肝臓に負担がかかると、どこかで読んだことを思い出しました。
私は、常用しているわけでも、容量オーバーするほど飲んだわけではありませんが、脂肪肝のせいで機能が衰えた肝臓にはやさしくなかったのかもしれません。
上記のアセトアミノフェンの肝臓への影響について詳しく知りたい方は、医師か薬剤師へ相談してくださいね。
ちなみに、何故、頭痛が起きたときにアセトアミノフェンが主成分の鎮痛剤を飲むことになったかは、そのうち書きたいと思います。
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